━ DATA & CULTURE  ━

NUMBERS.

数字は私たちの輪郭を映す鏡。その裏側にある、確かな哲学と日常の積み重ねを読み解いてください。

CHAPTER
01

─ PHILOSOPHY

私たちが、数字以上に大切にしていること

単なる実績ではなく、私たちが組織としてどのような「あり方」を目指しているか。象徴的な3つの指標を紹介します。

━ 文系・理系比率

45:55

文系 45% 55% 理系

視点の多様性

文系の感性と、理系の論理が共存する。

現場の困りごとに共感する感性と、それを仕組みへ昇華する論理。二つの視点が交わる場所に、本当に使われるシステムが生まれます。

━ 給与還元率

108%

還元へのこだわり

がんばりは、ちゃんと給料に返ってくる。

個の成長が会社の利益を生み、その利益はふたたび個へ還る。年次でも社歴でもなく、あなたの「価値」に報いる循環を大切にしています。

━ 年間休暇

125days

● ● ● ● ○ 4 of 5 working days off-ready

休息という名の投資

しっかり休むことが、良い仕事の条件。

創造性は心身のゆとりから生まれる。休息は福利厚生ではなく、より良いアウトプットのための「投資」として位置づけています。

CHAPTER
02

─ WORK STYLE

毎日を形づくる環境

毎日の働き方を形づくる、8つの指標。

━ 育休取得率

人生の節目を、全力でサポート。

━ リモート率

85%

場所にとらわれない柔軟な働き方。

━ 平均年齢

32.4

若手とベテランがフラットに。

━ 平均残業時間

12.5h

効率を追求し、無駄を削ぐ。

CHAPTER
03

─ GROWTH & CULTURE

育つ土壌と、文化のかたち

成長と文化を形づくる、4つの指標。

━ 有給消化率

リフレッシュを、制度で後押し。

78

━ 書籍補助

5,000

学びへの投資を、会社が負担。

━ 新卒・中途比率

40:60

多様なキャリアが混ざり合う。

━ 平均昇格年数

3.2

実力に、正しく応える仕組み。

グラフの編集方法

共通スタイルはページ先頭のカスタムHTMLブロックにまとめてあります。各ブロックでは「クラスを付ける」「数値を上書きする」の2ステップだけで変更できます。

1. 円グラフ
/* 78%(primaryカラー) */
selector{
  --c-disc-percent: 78;
}

/* 100%(黒い単色円) */
selector{
  --c-disc-percent: 100;
  --c-disc-fill: #0b0e12;
}
2. 棒グラフ

棒グラフは2〜3カラムブロックで構成されています。ブロックを選択し、右サイドバーの「カラム設定」から各カラムの幅(%)を変更してください(例:給与還元率を 70% にしたい場合は、真ん中の白のカラムを削除し、左カラム 70% / 右カラム 30%)。色は各カラムの背景色で設定してください。

3. 共通CSS(編集不要・参考)

サイズや配色ロジックはページ先頭のカスタムHTMLブロックの <style> に定義済み。新しい配色テーマを追加したいときだけここを編集してください。